日々の雑感や自営の活動記録を書きます。

れにちゃん~ももいろクローバーZメンバー・高城れに

2013.11.26

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3reni

ももクロのメンバー・紫担当・「高城れに」

2014年国立ライブを終えてのももクロ・メンバー「高城れに」トピックを振り返ってみます。

高城れに・キャッチフレーズ

キャッチフレーズと特徴は以下の通りです。
個人的な好みも多分に入っていますので、熱狂的なタカノフからは反論されてしまうかもしれません。あくまでも個人的な受け止め方ですので、そこはご容赦をお願いします。

  • ももクロの感電少女(れにれに体操第一・自己紹介)
  • ももクロ最年長20歳(国立ライブ終了時)
  • 毎日ヒロイン(週末ヒロインあらため)
  • 変顔(馬のモノマネ)
  • 激しいダンス
  • 笑顔がイチバン(れにちゃん! 8文字応援の定番)

ブレイク直前の頃は、幽体離脱の経験や不思議体験の話を良くしていたこともあり、不思議ちゃんの異名を得ていた。「感電少女」はももクロ定番の自己紹介の中で使っている。

グループ名にZが着いてから、はじめての楽曲「Z伝説~終わりなき革命」で使われている。以降は自己紹介の中で使うにとどまっている。また、不思議ちゃんキャラについても、七番勝負で矢追純一氏との共演時にアピールしたのを最後に影を潜めている。

呼び方にたくさんのバリエーションがあり、状況により使い分けているようです。「高城!」「れにちゃん」「高さん(一人称)」など、ネット民からは一部で「れに助」などと呼ばれることもある。ブログで使う一人称「高さん」については私は個人的には、なかなかなじめなかったですが、最近は慣れて違和感なく受け入れています。「れに助」はお気に入りです。

高校を卒業を機に「週末ヒロイン」から「毎日ヒロイン」と称することようになりました。

変顔については馬のモノマネを頻繁にしていて定番になってきていましたが、最近はあまり機会が多くなく、減ってきているように思います。

首がとれてしまうのでは?とも思えるくらいに激しいダンスが高城れにの特徴でした。あえて他メンバーとの調和をはずれてでも主張する強烈なダンスでしたが、ここ1,2年は抑えめになってきていますね。

これは、他のももクロメンバーに言えると思います。はじけるようなダンスから変化していきている。思春期の特徴的な動きから大人になったことや、生歌をしっかり歌うためにダンスを抑えている傾向が伺えます。

笑顔が可愛いことから、8文字応「笑顔が一番!」「れにちゃん!」が定番ですね。8文字はあまり好きではないというファンもいますが、この定番は認めている方も多いように感じます。

高城れに・覚醒(20歳の決意)

高城れにの国立ライブに至るまでの1,2年の成長ぶりは目を見張るものがあったように思います。人見知りでカメラの前に立つの苦手という不思議なアイドルでしたが、「一生をももクロに捧げます!」の宣言の通りに、ももクロでの存在感を大きくしてきました。

高城れに・懸念

おじさん世代の私からすると、言葉使いや箸の持ち方など、ちょっと気になる点がチラホラと高城さんにはあるね。余計なお世話かもしれないし、意識すると高城さんの良さがなくなってしまうのでは?という心配からあまり強くは言いたくないですと思う。

その一方で、れにちゃんをよく知らない人にには、良い印象を与えないかもね。島田秀平さんからも「言葉使い」を注意されていましたから、ここは同意しています。

高城れに・今後

もうすぐ21歳になる今後の高城れにちゃんがどのように変わっていくのか、推しでなくても気になる今日このごろです。

(加筆予定)

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